弁護士 野田 泰彦(埼玉弁護士会所属)

■経歴
2004年 3月 大阪大学法学部卒業
2008年 3月 九州大学法科大学院卒業
2009年12月 弁護士登録

■役職
埼玉弁護士会企画広報委員会 副委員長
埼玉弁護士会労働問題対策委員会委員
埼玉弁護士会犯罪被害者支援委員会委員
埼玉弁護士会国際交流委員会委員
埼玉弁護士会平成28年度常議員

■交通事故事件に関して一言
交通事故に遭われた方は、大切な自動車に損傷を受けたのみならず、自身の体と心に深い傷を負われたことと思います。私は、私たち代理人弁護士は、被害者の方たちのそうした状況、辛い状況や苦しんでいらっしゃる状況を想像しなければいけないと考えております。にもかかわらず、被害者の皆様は、保険会社に請求をした際、治療の必要性や損害額について問い合わせを受けたり調査をされるなど、さらなる面倒や不快な思いをさせられたこともおありではないでしょうか。むろん、保険会社には保険会社の立場がありますので、保険会社がそうした調査をする必要性があることを否定する気はありません。ですが、交通事故で被害を被った方々が、さらなる面倒・不快な思い・ひいては保険会社との対応でさらなる心の被害を受ける必要はないと考えております。そのような思いをされることがないよう、私達弁護士が代理人となり、あるいはアドバイザーとしてご相談に乗り、交通事故被害者の方々の被害を少しでも軽減すべく、ご助力できれば幸いです。


弁護士 申 景秀(埼玉弁護士会所属)

■経歴
平成23年 3月 獨協大学法科大学院卒業
平成24年12月 弁護士登録

■役職
埼玉弁護士会司法問題対策委員会副委員長
埼玉弁護士会国際交流委員会委員
埼玉弁護士会人権委員会委員

■講演、資格等
・整骨院向セミナー講師
・韓国語能力評価試験6級(最上級)


■交通事故事件に関して一言
交通事故の被害者になってしまった場合は、保険会社と、保険金の金額や後遺症の認定等で争いになる場面があります。また、交通事故の法律相談では,保険会社が提示する賠償金や後遺症等級認定の結果が、適切なものかどうか知りたいというご相談が多いですが、保険会社側の提示金額が、不当である場合も少なくありません。そのような場合、被害者の方が保険会社と直接交渉する事は、ただでさえ交通事故による怪我等で苦しんでいる中で、さらに多大な労力と負担を強いられます。
私は、被害者代理人弁護士として、交通事故被害者の苦しみを理解し、ご依頼者様のご希望に出来る限り添えるよう、日々業務に取り組んでおります。
また、豊富な知識と経験を基礎に、他の専門家とも連携をしつつ、迅速丁寧な仕事を心がけています。交通事故関係でお困りの方は、是非、当事務所の「交通事故集中チーム」に、お気軽にご相談ください。


所属弁護士

代表・弁護士 森田 茂夫(埼玉弁護士会所属)

■経歴
昭和29年4月 東京都生まれ
昭和55年3月 早稲田大学法学部卒業
昭和59年4月 弁護士登録

■役職
さいたま地方法務局筆界調査委員
大宮簡易裁判所調停委員
埼玉弁護士会綱紀委員会委員

■ご挨拶
法律事務所というと敷居が高いと感じられる方が多いと思いますが、当事務所では、ご相談者、ご依頼者の方に対して、ていねいで分かりやすい対応を行うこと、見積書を作成して弁護士費用を明示することを常に心がけています。判例研究会、債務整理勉強会などを事務所内で行い、自己研鑽にも努めています。法律問題でお困りの方は、ぜひご相談にいらしてください。


弁護士 榎本 誉(埼玉弁護士会所属)

榎本弁護士

■経歴
昭和37年11月 埼玉県生まれ
昭和60年 3月 法政大学法学部卒業
平成12年 4月 弁護士登録






■ご挨拶
弁護士に相談したり、裁判を起こしたり起こされたりするのは、人生で初めての経験の方がほとんどなのだということを、今更ですが実感しています。親切、丁寧な対応を心がけております。弁護士にちよっと話を聞いてもらおうかというスタンスで、ご用命ください。
また、遠方の裁判所・交渉相手への出張もいといませんので、ご遠慮なくご相談ください


弁護士 田中 智美(埼玉弁護士会所属)

■経歴
昭和54年 8月 福島県生まれ
平成14年 3月 早稲田大学第一文学部卒業
平成20年10月 弁護士登録

■役職
埼玉弁護士会示談あっせんセンター運営委員会委員


■ご挨拶
私たち弁護士は「社会生活上の医者」であり、皆さんの抱える法的問題(症状)に合わせて解決(薬を処方)するのが役目だと思っています。早期治療こそ、問題解決(快方)への近道となります。
皆さんが体の不調を覚えた時に病院に行くのと同じような感覚でご相談にいらしてください。


弁護士 相川 一ゑ(埼玉弁護士会所属)

相川弁護士

■経歴
昭和58年 9月 埼玉県生まれ
平成18年 3月 学習院大学法学部法学科卒業
平成20年 3月 学習院大学法科大学院既習コース卒業
平成21年12月 弁護士登録

■役職
埼玉弁護士会子どもの権利委員会委員
埼玉弁護士会両性の平等委員会委員
児童自立支援施設埼玉学園苦情解決第三者委員

■ご挨拶
今まさに抱えておられるそのお悩みは、法律によってなんらかの解決が可能な問題かもしれません。問題が解決したと言えるまで、親身になって皆様のお話を伺い、丁寧なサポートができるよう最善を尽くさせていただきますので、まずは一度、ご相談いただきたいと思います。


弁護士 眞中 忠治(埼玉弁護士会所属)

■経歴
昭和54年 6月 茨城県生まれ
平成10年 3月 中央大学法学部卒業
平成22年 3月 関東学院大学法科大学院卒業
平成23年12月 弁護士登録

■役職
埼玉弁護士会労働問題対策委員会委員
消費者問題対策委員会委員

■ご挨拶
少しでも皆様が相談しやすい身近な存在になることで、皆様の法律上の利益、権利の実現に力添えをしたいと考えています。一つ一つの案件に誠実に取り組んで依頼者の皆様と信頼関係を築いていき、これを積み重ねていくことが最善の近道であると考え、日々実践しようと努めております。


弁護士 吉田 竜二(埼玉弁護士会所属)

■経歴
平成21年 3月 中央大学法学部卒業
平成24年 3月 明治大学法科大学院卒業
平成26年 3月 弁護士登録

■役職
埼玉弁護士労働問題対策委員会委員
消費者問題対策委員会委員
埼玉弁護士会貧困問題対策本部委員
高齢者・障害者権利擁護センター所属

■ご挨拶
弁護士事務所に相談にお越しになるまでには、大変な葛藤があることと思います。
ただ、弁護士に相談することで早期に解決する問題も多く存在するということも事実です。
ご自身でお悩みになる時間が増えれば、抱えている問題とは無関係なはずの日常生活にも支障が出る子とにもなりかねません。
大きな不安の中で判断を下された皆様方の言い分を的確に把握できるよう、話しやすい雰囲気作りを心がけていきたいと考えておりますので、是非一度ご相談ください。


弁護士 村本拓哉(埼玉弁護士会所属)

■経歴
平成23年 3月 中央大学法学部卒業
平成25年 3月 首都大学東京法科大学院卒業
平成26年12月 弁護士登録


■役職
埼玉弁護士会業務妨害対策委員会委員



■ご挨拶
法律問題は身近な問題ではあるものの、解決のためには予想以上の経済的・精神的な負担がつきまといます。何か問題でお悩みの場合は、是非気軽に弁護士にご相談ください。ご相談を聞くだけでも、何かお力になれるかもしれません。お客様のご負担を少しでも取り除けるよう、誠実に対応させて頂きます。
事件受任後の業務におきましては、コミュニケーションを密に取り、ご依頼者様の意向を反映できるよう努力いたします。また、事件の検討を丁寧に行ないつつ、スピード感を持って業務を遂行いたします。


弁護士 小野塚 直毅(埼玉弁護士会所属)

■経歴
平成23年 3月 学習院大学法学部法学科卒業
平成25年 3月 上智大学法科大学院卒業
平成27年 12月 弁護士登録

■役職
埼玉弁護士会 企画広報委員会 委員
埼玉弁護士会 マスコミ対応PT 座長
埼玉弁護士会 広報PT 部員
埼玉弁護士会 民事暴力対策委員会 委員

■資格
裁判所職員(家庭裁判所調査官補)採用試験合格
行政書士試験合格


■ご挨拶
私は生まれも育ちも埼玉県(杉戸町)です。地元埼玉で、弁護士として少しでも皆様のお役に立てればと考えております。
私の身の回りにおいても、法的な問題や紛争によって頭を抱えている方は多く、そのような悩みはご本人にとって大変辛いものであると思います。ご本人の立場で一緒に考え、その方の人生を少しでも良い方向へ持っていけるよう助力することこそ、弁護士の責務だと考えております。ひとつひとつ上下隔たりなく、心を持って、常に真摯に向き合い努力を惜しまず職務に邁進してまいります。
まずは是非お気軽にご相談ください。


弁護士 時田 剛志(埼玉弁護士会所属)

■経歴
平成23年 3月 國學院大学法学部卒業
平成25年 3月 明治大学法科大学院卒業
平成27年 12月 弁護士登録

■役職
埼玉弁護士会 子どもの権利委員会 委員
埼玉弁護士会 労働問題対策委員会 委員
埼玉弁護士会 公害対策環境保全委員会 委員
埼玉弁護士会 厚生委員会 委員
NPO法人子どもセンター・ピッピ 正会員兼事務局
さいたま市児童養護施設カルテット 第三者委員

■著書
「所有者所在不明・相続人不存在の空家対策マニュアル~財産管理人制度の利用の手引き~」(共著)

■ご挨拶
ご覧の皆様の中には、ご心労がおありの方もおられると思います。どんなに小さなお悩みでも、決してお一人で抱え込まず、まずはお気軽に弁護士にご相談ください。また、プライバシーを厳守いたしますので、その点ご安心下さい。
弁護士は、皆様のお悩みを法的に解決するための存在です。私は、皆様のご期待に応えられるよう、「分かりやすく丁寧な説明」と「適切な解決策の提案」を心がけております。皆様のご相談をお待ちしております。


弁護士 池田 味佐(埼玉弁護士会所属)


■経歴
平成22年 3月 獨協大学法学部法律学科 卒業
平成25年 3月 獨協大学法科大学院 修了
平成29年12月 弁護士登録






■ご挨拶

人の人生が異なるように、皆様の抱えている悩みもそれぞれだと思います。「まだ法的なトラブルになっていないが弁護士に相談すべきだろうか」「訴えを提起されてしまったがどうすればよいのだろうか」「小さなトラブルだから自分で解決しなくてはいけないのではないか」などいろいろな考えでいっぱいになっているかもしれません。
そのようにお悩みである場合、まずはご相談ください。一緒に問題を見つめ、どのような方法による問題解決が妥当なのかを検討しましょう。
皆様の抱えている問題にとって何が最善なのかを考え、皆様の抱えている問題をサポートしたいと考えております。
相談をする際は、うまく話せなくて構いません。まずはお聞きいたしますので、少しでも生活の中で不安に感じられていること,疑問等の悩みがありましたら,ご相談ください。