車両同士の物損事故 公開日:2015/01/19 交通事故問題 解決事例 相手方は、無保険。当方車両の損害は、修理費として約35万円。 弁護士が委任を受け、内容証明郵便を発送し、修理費を全額請求。相手方から回答があり、交渉開始。約3週間の交渉の末、当方の過失及び相手方の修理費を考慮の上、和解金28万円として示談成立。 関連記事: 頚椎捻挫で、保険会社の提示から50万円増額した事例 【示談】同乗家族3名の交通事故(むち打ち)につき、2名の後遺障害14級獲得、裁判基準の慰謝料、主婦休業損害等として、3名合計で約900万円を獲得したケース 顔面部の線状痕について、後遺障害等級12級が認定された事例 無保険の相手から、約30万円の修理費を回収した事例 「交通事故紛争処理センターを利用した解決例」 「提示額月30万円→月50万円で和解」